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| ナーゴの猫町めぐり―いつでもどこでもネコ町物語
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| モーリーあざみ野/著 |
2,100円(税込)
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モーリーが、とくに美しいと思う場所から描いたとっておきの風景イラスト。何度も足を運んで取材したサーカスやカフェの様子や仕組み。ネコ語を介して聞いたユニークな猫と人間との楽しいエピソードなどが満載です。さらに充実したナーゴシリーズ第三弾。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
このシリーズの本がなにより素晴らしいのは、まさに「手に取るように」ナーゴという世界が想像できること。「ナーゴ」というのは作者の作り出した架空の国のはずなのに、読んでいくうち、本当に地中海にはこんな国があって、今も猫たちがひなたぼっこしながらゴロゴロしてるんじゃないだろうか、と思えてくるのです(実際、作者は一度もナーゴが架空の国だと明記していないんですよ。だから余計にややこしいんですが)。猫好きはもちろん、旅行が好きだという人、一人旅をしてみたいという人にもお勧めの本です。この本を手に取った瞬間から、貴方は猫町ナーゴの虜になるでしょう。
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| ナーゴの子猫たち―いつでもどこでもネコ町物語
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| モーリーあざみ野 /著 |
2,100円(税込)
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猫たちの楽園ナーゴに住み着いたモーリーが、前著に登場した猫たちを中心に生後3カ月前後のいちばん愛らしい時期の猫たちをイラスト&エッセーで紹介。2001年刊「いつでもどこでもネコ町物語…ナーゴ」に続く第2弾。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
前作「いつでもどこでもネコ町物語・・・ナーゴ」で登場したネコの子供時代のエピソードが載っていたりします。仔猫たちは1匹1匹、誕生日・目の色etc...が紹介されています。ふわふわ、コロコロの可愛いイラストたちからは、今にも「ミィミィ」って声が聞こえてきそうな感じです。読んでるこっちはページをめくるたびに、ついつい頬が緩んでしまいます。
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下の本の続きというか ナーゴの猫ちゃん達の子ども時代が描かれています。相変わらずの素敵なイラストに手書き文字。大切にずっと持っていたい1冊です。きっと この町はどこかに絶対あるんだ〜!!探し出して 行ってみたいよ〜(笑) |
| 晴れときどき猫背―seabreeze from kamogawa〈2〉
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| 村山由佳/著 |
1,890円(税込)
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鴨川での自然派生活を謳歌している著者の暮らしのエッセイ第2作。2匹の迷い猫の訪問で思いがけず変化した村山家の生活を、生きものたちのカラー写真とともに紹介。オリジナルポストカード付き。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
猫好きゆえに読んだ本でしたが、猫の病気や習性のほか、農地買収の苦労など田舎生活が「へえ、そうなんだ」と窺い知れた本でした。軽快な語り口で、情景が脳裏にうかぶようでもありました。もとが連載だったからか、短編の連続のようにまとまっているので、寝る前などのちょっとした時間で少しずつ読みすすめてもきりが悪いということもなく、忙しい日常にほっと一息入れたい方におすすめします。
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「海風通信」のその後です。LEEで連載されていたエッセイに少し加筆されています。この本が出るの待っていました。連載を途中から読んだので初めから読みたかったのです。この連載を知る少し前に生まれてはじめて猫を3匹飼いました。その可愛さに夢中になっていた頃で、毎月楽しみに待っていたのです。本の中で途中で4匹子猫が生まれるのですが、家でもその頃4匹の子猫を拾いました。家では飼えないと思っていたので、村山さんちの猫ちゃんの名前を仮の名前としてつけていました。全部の引き取り手が見つからず2匹は家で飼っています。名前はそのまま・・さてどの子がのこったでしょう?(笑)その後家では また猫を拾い、悲しい別れはあったものの8匹の猫達と暮らしています。村山さんの今は いったいどんななのでしょう。。前進し続ける村山さん 素敵です。。猫の話がたくさんになってしまいましたが それだけではありません。猫が苦手な方にもおすすめしたい本です。 |
| いつでもどこでも ネコ町物語…ナーゴ
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アマゾンカスタマーレビューより
手元に本が届き、封を開けた時の喜びが最高でした。いままでの本にない、リアリティーあふれるネコの絵を見ているだけで幸せになれる1冊です。内容もよくあるネコの生態や自分の家のネコ自慢をしているものではなく、イタリア旅行にも誘われるようなガイド的な部分も盛り込まれ、1匹1匹のネコの細部にわたる描写は本当に心癒されるものです。久々にこれは買うに値する一冊と言える本に出会いました。読み終えても、何回も見直して部屋のインテリアにもできます!
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もし本当にこんな町があったなら ぜひ行ってみたいです。すべてが猫一色のような町 切符やお金に猫。郵便スタンプは猫の肉球をデザインしたもの。手書きの文字にイラストですっごく可愛いですよ。いろ〜んな猫が紹介されていて猫好きさんにはたまらない1冊です。 |
| ネコロジー―ノラ猫トイとその仲間たちの物語
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| 坂崎幸之助/著 |
1,575円(税込)
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あなたは、雨の日、道端でふるえているネコと目が合ったら、どうしますか? 坂崎は沢山のネコたちを家につれて帰った。ネコの責任ではなく、飼い主の身勝手で放り出されたネコたちと坂崎の物語。フォト・エッセイ集。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
本を読み始めると眠くなる方等にも、とても読みやすく、為になる事、共感出来る事が沢山書いてあり、皆さんにお薦めの本として取り上げて頂きたいと思います。動物を本当に好きな人は納得するし、「好きだからやってるんじゃない、嫌いな人の為でもあるんだ」という大事な事が、ただ可愛いからというだけで飼っている人にも伝わるんではないでしょうか?私はこの本は命を安易に思っている人にこそ、読んで欲しいと感じました。
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アルフィーの坂崎さんの書かれた本です。「秘密結社」で猫のお世話をされています。不幸な猫を出さないようにお世話を続ける坂崎さん。実はわたしの母も 公園の捨て猫を暇を見つけては 助けに行っています。我が家に暮らす6匹の猫も 殆どが捨て猫でした。この本の印税は 猫達の避妊・虚勢手術 餌代に当てられます。人間の身勝手で不幸になる猫達 少なくなって欲しいですね。 |
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新 刊 
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