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| ナチュラルな暮らしをつくる定番品
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暮らしまわりで やっぱり良いものは 良いんですねー(笑)定番のものがいろいろと紹介されているので お買い物の参考に絶対いいと思います。 のんびり眺めながら 次はこれが欲しいなーなんて考えるのも 楽しいひとときです。少しずつ 揃えていくのが楽しいですね。 |
| デザイン生活用品 (No.3)
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980円(税込)
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今回は、毎日の食卓に欠かせない「器」を取り上げます。器の魅力は、見た目の美しさだけでなく、使いこんで愛着がわくというところにあるのではないでしょうか。器の魅力と同時に、お店や陶器市などでの運命的な出合いなど、そのエピソードが魅力的だったりもします。毎日手や口に触れるものだから、大切な時間を一緒に過ごす「やさしい器」を選んでみませんか。そんな手づくりの器を作っている人たちと、こだわりの器を選ぶ人たちを紹介していきます。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
使いやすく,くらしにとけこむ "やさしい器"は , 日々の食卓を健やかに過ごせるだけでなく,人をやわらかく包み込んでもくれる。使いやすくて洗練されたデザインの白山陶器 , 使って涼しい, 眺めて美しい,ガラスの器,時が育てる器の魅力を 再発見した。やさしい器の魅力の紹介だけでなく, 日本で一軒という、京都にある金平糖の専門店「緑寿庵清水」の金平糖,手前味噌,プラネタリウム,富士湧水の里水族館など,日本の懐かしさを感じる物や, 暑い夏を快適に過ごす楽しみ方もあり,内容がこい。
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| しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨
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| 石村 由起子 /著 |
1,365円(税込)
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雑貨ショップオーナーの著者が、暮らしの中で実際に使っている「シンプルなモノ」を取り上げ、木の器、ガラスびん、アンティークなどのテーマに分けて紹介。モノ選びの楽しさ、モノからもらうしあわせが伝わる一冊。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
雑貨ショップを営む著者が、生活の中で値段、新旧、にこだわらず一緒に暮らしている雑貨達を紹介しています。いろんな項目ごと、例えばかご、アイアンたち、水玉大好き!、ハンドメイドの布小物、などに分かれていて、見やすいし、楽しいです。モノ選びの選択眼が鍛えられる感じがします。シンプルな雑貨が好きな方にお勧めの1冊です。
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奈良の雑貨屋さん「くるみの木」のオーナー石村さんの好きなもの 大切のものが紹介されています。 わたしはモチロン「くるみの木」には 行ったことがなのだけれど 大好きで コッソリおじゃましているサイトさんの方が 関西のかたで 時々くるみの木に行かれるのですが その様子を 日記で読ませていただいて わたしもいつかは!!っと心に決めているのです。この本をながめていると ますます その気持ちが強くなるのでした。(笑) |
| 飛田和緒の10年もの
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| 飛田和緒/著 |
1,365円(税込)
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人気料理家・飛田和緒が10年以上使い込んでいる道具を紹介。器や調理器具、インテリア小物など暮らしに欠かせない道具類は、流行やスタイルにとらわれることなく「飛田さんのものさし」で厳選されたものばかり。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
よくある、いわゆる『生活道具のお気に入り』本ですが、漆器や台所用具など最近私自身が興味を持ちはじめ探しているものたちをすでに使い倒してるって感じで、とても興味深く読めました。「お抹茶茶碗は持っていない」とありながら作家ものの抹茶茶碗を持っていたりして"?"なところもありましたが、最近台所に立つのが楽しくなった私にとっては写真を見ているだけでも十分楽しいです。ひとそれぞれ相性も好みもあるので飛田さんと同じものを持つ必要はないけれど、道具個々の背景や良さをしっかり理解したうえで使うという姿勢こそが道具を10年ものとして大切に育てることができるコツだと教えてくれた気がして参考になりました。
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誰かの使っているものって すっごく興味がありませんか??わたしは そういう本はすぐ手にとってしまいます。 この本は 飛田さんちの台所をメインに暮らし回りで愛用されている品々が紹介されているのですが どれもとっても魅力的!!わー欲しいな〜 なんて言葉が つぎつぎとこぼれちゃう1冊です。わたしの愛用品はなんだろう・・・?1番長く使っていた包丁はこないだ買い換えたばかりだし。。でも10年以上は使っていたのですよ。ながーく使える愛用品に 出会えるのは幸せなことですね♪ |
| olive特別編集 オリーブ少女の雑貨感覚。
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980円(税込)
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雑誌“Olive”の独特の世界感は当時の読者に大きな影響を与えました。この雑誌があったからこそ今日の少女ファッションの流れがあるといっても過言ではありません。そんな“Olive”の世界をおしゃれな少女生活をコンセプトに現代風にアレンジしました。この号では特にインテリアにスポットを絞り、身の回りに置きたいモノ、着たいモノなどの雑貨を暮らしの中で生かし毎日がおしゃれで楽しくなるアイデアを紹介します。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
抜群のスタイリングとどこか懐かしさを感じる写真…。昔見たドキドキ感が味わえました。内容も既製品にプラスアルファのハンドメイドやビュバー、椅子、お菓子など盛り沢山! お菓子と言っても今流行りの素朴なクッキーとかではなく色のついたクリームでできた薔薇でデコレーションしてあるケーキが載っていたりするところがオリーブらしいなと思いました。確かに昔のように『うわーこんな世界もあったのね!』というような目新しさは感じませんがそれは歳とともにいろーんなモノを見てきてそれなりに目がこえたからだと思いたいです。純粋に『あの頃…』の思い出にひたるには十分の内容です。
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| VOYAGE!〈2〉
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アマゾンカスタマーレビューより
色々な国の、味のある可愛い雑貨やお土産たちの写真がたくさん。市場や蚤の市、泥棒市!でゲットした戦利品の数々、屋台やカフェで食べ歩いたおいしそうなおやつ…著者のmrs.fさんは99年に渡英(現在はドイツに滞在)、バイヤーとしての仕事のほかにオリジナルのカラフルな雑貨、子供服などのデザインもなさっています。旅や雑貨の話の他にも英国で生まれたお子さんの周辺の話も(保育園や、そこでの行事、お気に入りの遊び場、おやつや珍しい食べ物の事など)あまり知りえないことなので面白いですよ。
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| 物語のある暮らし雑貨
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アマゾンカスタマーレビューより
「つくる」「えらぶ」「つかう」「つたえたいもの」「つながるもの」・・・いろんな方の目で選んだ又は作った、暮らしで使っている雑貨が紹介されています。戸隠のかごやスイス軍のミニポーチ、有次のナイフなど東西問わず色々載っているので、欲しいなぁと思うものが見つかると思います。ただ、最近こういう形態の本が、わりと出ているので食傷気味かな?と思います。時代が今、北欧っぽいシンプルな無駄なデザインを削ぎ落としたようなものが求められているんだとは思いますが、せっかく「私のカントリー別冊」の冠が付いている本なので、もうちょっと「私のカントリー」っぽい感じの雑貨を載せてもらいたかったです。
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| フレンチ雑貨と暮らしたい!―人気バイヤーがパリでセレクト
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パリのお土産の定番エッフェル塔グッズやフランスの雑貨ショップの紹介、蚤の市、日本の人のフレンチっぽい部屋の紹介、バイヤー日記、バイヤーイエローぺージなど盛り沢山の本です。が、それゆえに広く浅い感じがして、もうちょっと範囲が狭まってもいいから、バイヤーの目線で見たフレンチ雑貨というものを掘り下げて欲しかった感じがして残念です。
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| ファーマーズテーブルの本
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まず文章から、「あ、こういう人たちなのね。」と温かい感じが伝わってきます。そして、「へぇ〜、そうなんだぁ〜。」とか、写真を見て文章を読んで「そうそう、そんな感じね」と、感情移入しながら読めるというか。全編、そんな感じで、サラ〜ッと、でも気持ちがフワッとしながら、読み終えました。やっぱり、行ってみたい!!!
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| olive特別編集 大好きな雑貨に囲まれて 雑貨少女の楽しい毎日
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980円(税込)
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年代を問わず可愛い雑貨が好きという女性は多い。そんな女性に向けて、自称雑貨少女である岡尾美代子さんはじめ、人気のインテリアスタイリストが、キャラクターモノ、動物モノ、キッズ用玩具など注目の雑貨を紹介。また、食事の時間、メイクの時間、お茶の時間…など生活タイム別にインテリアアイデアを提案。さらに、人気のイラストレーターかつ雑貨大好きの佐々木美穂さんのイラストエッセイも登場します。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
久しぶりの刊行ということで、ある意味過剰な期待を抱いていたのかもしれません。でも、それほど昔のoliveの雑貨ページは特別なものでした。今回のムックには、あの独特の「かわいさ」があまり感じられず残念です。岡尾さんのページ以外は最近出てきたほかの雑誌のようでもあり・・・。どうして今回oliveとわざわざ名づけたのかな?
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