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| きもちが届く、手づくりてがみ。
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1,365円(税込)
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手紙は「気持ち」も届けてくれます。受け取った人がやさしい気持ちになれる、手づくり手紙のとっておきのアイデアを、手紙好きのクリエイター16組が紹介します。切り取って使えるハガキ付き。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
今年は手紙を書く面白さに目覚めました。最初はただ書くだけで自分を見つめ直したり、相手に思いのたけを打ち明ける要素が強かったのだけど、だんだん受け取る相手にも楽しんでもらえるような手紙にしてゆきたいな、と思うようになりました。この本はアイディアの参考になるだけでなく、好きなアーティストさん達が出している手紙を垣間見ることが出来ます。あまりにも凝った物は真似できないですけれどね。
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| 手紙手帖―あの人は、どんな手紙をくれるかしら
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| 木村 衣有子/著 |
1,260円(税込)
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気の利いた手紙を書くためにできること。便箋・封筒選びから、切手やインクの色、書き方から道具選びまで、こころを豊かにする木村流・手紙のヒントがいっぱい。 |
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アマゾンカスタマーレビューより
この本と、もう一冊、木下綾乃さんの「手紙を書きたくなったら」を手に取ってからというもの、実際に手紙をよく書くようになった。自分の考えを紙に書いてみる機会も増えた気がする。そして、交換日記をしていた小中学生時代や、日記をつけていた学生時代を思い出し、なんだかわが事ながら恥ずかしいようなほろ苦いような気持ちになったりする。“もの”としての手紙にもときめいている。カード・便箋・封筒・切手・万年筆・インク・シーリングなどなど。手紙にまつわるものやことは、なんでこんなにもロマンチックに感じるのだろうか。PC一台で誰とでも簡単にコミュニケーションできる時代だからこそ、一通の手紙がつなぐ絆や情緒を大切にしたい。そんなことをしみじみと感じさせてくれる、素敵な本です。
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| 手紙を書きたくなったら
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| 木下 綾乃/著 |
1,400円(税込)
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作る興奮、書くたのしみ、届くうれしさ。手作り封筒&便せん、はんこいろいろ、哀しい手紙、封かんのやり方、文具・切手ツアーなどについて綴った、手紙愛好家のイラストレーターによる随筆集。 |
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前編の手紙についてを読んでいる途中、無性に手紙が書きたくなります。 読んだ後は、すでに誰に手紙を書くか迷ってしまってしまいます。 後編の切手については、楽しく切手収集をしている作者に共感を覚えて、私も集めたーい!!!ってなります。 昔、集めかけていた切手や、便箋、絵葉書を掘り起こして、キレイに整理したくなりました。手紙、切手収集のバイブル本だと思います。
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わたしが子供の頃は 手紙が当たり前で 文通というのもあって 手紙ライフを それなりにおくっていました。でも 可愛い封筒を選ぶ位で 特に気を使うこともなかった、、、そんな中で わたしが大好きないとこの手紙は 裏に絵が描いてあったりして とても可愛く楽しみな手紙でした。少し前に 手紙を楽しみたいなーっとレターセットを集めたり スタンプや可愛いシールを集めたりしたのですが 手紙を出す相手がなくて 今も引き出しの中で 出番を待っています。(笑)木下さんの本を読んで ますます手紙が書きたくなってしまいました。 |
| 手紙のある暮らし心豊かな。―送る手紙、届く気持ち。
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1,155円(税込)
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相手を思いながら手を動かす。好きな紙を、切手を選ぶ。どんなに小さなことでも気持ちが相手に伝わって…。5人の女性の手紙のある暮らしや、手紙のマナー、郵便マメマメ知識などを紹介する。『 |
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アマゾンカスタマーレビューより
引越しが多かった私は、お友達へ手紙をかくことは小さい頃からとても自然なことでした。学校から帰ってくると、毎日ポストを覗いては、私宛の名前が入った手紙をみつけると、本当にうれしかったものです。最近はすっかりメールに慣れてしまって、すっかり忘れていた手紙を受取る楽しみ、を思い出させてくれました。便利なメールとは違う、手紙には、手紙でしか伝えられない独特の空気がありますよね。久しぶりにお友達に手紙を書いてみようかな、と本気で思ってしまった一冊でした。
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